新米パパの赤ちゃんのお風呂入れ初体験と感想

Facebook にシェア
Pocket
LINEで送る

いつもお越しいただきありがとうございます。

今回は『赤ちゃんのお風呂入れ体験』について。

先日、我が家にも赤ちゃんが産まれました。

今はヨメの方の実家にいるのですが、先日会いに行った際に、『お風呂入れ』と『おむつ替え』を体験しました。

赤ちゃんのお風呂入れ

赤ちゃんが産まれる前に、両親学級という教室に通いました。

(参考)新米パパは両親学級に行った方が良い理由

その際に、お風呂の入れ方も習ったのですが、実際に赤ちゃんを入れるとなると、なかなか難しいものでした。

お風呂入れで難しいと思ったこと

  • 頭が座ってないので、慎重に体を持ち上げること
  • ゆっくりお風呂に入れること。
  • 耳に水が入らないように左手で赤ちゃんの耳を塞ぐこと。
  • 洗う時の態勢がキツくて腰にくること。
  • お湯でのぼせないように5分以内にささっと体を洗うこと。

まあ、多分慣れればすんなりいくと思います。

さすがに最初は体がちっちゃいので、緊張しました。

赤ちゃんはお風呂が好きなようで、お風呂に入っている時は気持ちよさそうにしてくれていました。

赤ちゃんのおむつ替え

おむつ替えにも初めて挑戦しました。

我が家は共働きなので、こちらはいずれ私がやらなければいけない時が来ると思うので、早めに慣れておきたいところです。

赤ちゃんが泣き出した理由

傾向としては以下のような時のようですね。

  • お腹が空いた。おっぱい飲みたい。
  • オシッコした。
  • うんちした。
  • お腹いっぱいで眠い。

泣き出したら、すぐにおむつを見て、サインが出ていたら交換の時のようです。

特にオシッコの場合は、おむつに目印のラインが入っているので、わかりやすいです。

うんちの場合は、わからないので、おむつの横から覗いてみるとわかります。

おむつ替えで難しいと思ったこと

  • 赤ちゃんが足をカエルのように蹴ること。
  • ファスナーの締め具合。
  • ギャザーを出してオシッコの横モレを防ぐこと。

お風呂入れよりは随分楽ですし、慣れたらわりとスムーズにいくかなと思います。

ただ、さっきしたかと思うと、またすぐに・・・という風に間隔が短いとさすがに大変ですね。

まとめ

お風呂入れ・おむつ替えをした感想

これは正直大変ですね。体験してみてよくわかりました。

母親はこれを四六時中しなければならないので、気が滅入る気持ちもよくわかりました。

たまには息抜きさせてあげた方が良いと思います。

というより、父親もお風呂入れやおむつ替えもやった方が絶対いいですよ。

そうすれば、母親の負担も減りますし、家庭も円満で絆も深まるのかなと思いました。

関連記事

親となること 40代で赤ちゃんを授かる

Facebook にシェア
Pocket
LINEで送る

にちこれブログについて

にちこれブログを書いている人

筆者:40代男 一児の父

居住:福岡県

スポンサーリンク







フォローする

スポンサーリンク